初心者向け

【Apex】レプリケーターの使い方を徹底解説!

レプリケーターみなさん使っていますか?

弾、回復アイテム、アタッチメントなどなど。

使用する事によって良質な物資を補給できる優れたシステムですね。

今回はレプリケーターの使い方から注意点など、詳しく解説していきます。

レプリケーターの使い方

レプリケーターとは?

マップ上に存在するクラフトポイントを集める事で、特定のアイテムを作る事が可能な装置。

これを活用する事により、弾や回復アイテムの不足を補う事が出来ます。

簡単に言えば、試合序盤から使用可能なアイテム不足解消装置。

ランダム要素もありますが活用しない手はありません。

使い方は非常に単純ですので覚えてしまい、積極的に使っていきましょう。

まずはレプリケーターのある場所に向かおう

まずはレプリケーターのある場所に向かいましょう。

マップを見ると分かると思いますが、薄緑色に光っている場所にレプリケーターとアイテム作成ひ必要な材料が存在します。

ちなみにレプリケーターの配置場所は試合ごとに違うので注意が必要です。

クラフトアイテムを集めよう

左上ミニマップに表示されている緑色の場所へ向かいましょう。

画像のようなタンクを調べるとクラフトポイントが入手出来ます。

クラフトポイント入手後に表示されるボタンを押す事で、他の材料の場所も分かりやすく表示してくれます。

「材料がどこにあるのかイマイチわからない」という人は活用しましょう。

実はサプライボックスも

実はサプライボックを開ける事で、本当に少しだけですがクラフトポイントが手に入ります。

クラフトポイントが欲しい時は積極的にサプライボックスを開けて行きましょう。

サプライボックスから得られるクラフトポイントは5

クラフトポイントを集めたらレプリケーターへ

クラフトポイントを十分に集めたらレプリケーターの場所へ向かいましょう。

こちらもマップに表示されています。

レプリケーターでは様々な物資の作成が可能です。

作成出来るアイテムの中は常に作成可能な物から、週ごとに違う物や、日替わりで違う物もあります。

シールドバッテリーや医療キット、自分が持っている武器の弾薬などは常に作れるので不足している物があれば作っておきましょう。

1つのアイテムを作成するのに数秒程掛かり、1つのレプリケーターで最大3つまで同時にクラフト作業が可能です。

クラフトする際はチームメイトとクラフト場所を譲り合いながら、物資を作成していきましょう。

レプリケーター使用時の注意点!

レプリケーターでクラフト作業をしている様子は遠くから丸わかりです。

クラフト作成開始の大きな光、作成中の待機時間、全ての動作が遠くからでもバッチリ分かるようになっています。

そのため下手な場所でクラフトをすると、周りの部隊に「僕たちは今クラフト作業中です!」と大声でアピールしているのと同じことになります。

そうなると高確率で奇襲を受ける事になるので、クラフト作業中はなるべく周辺の状況に気を配りましょう。

クラフト中は周りに敵が居ないか確認しよう

レプリケーターのまとめ

レプリケータまとめ
  • マップの緑色に光っている場所にレプリケーター
  • クラフトするための材料を集める
  • クラフト出来るアイテムは日替わりや週替わりのアイテムもある
  • クラフト作業中は遠くからでも分かる

以上がレプリケーターの使い方です。

個人的には序盤に降りたエリアでさっさとクラフトするのがオススメです。

最初なら敵もすぐには来ませんので、比較的安全にクラフトが可能です。

中盤から終盤になってくるとクラフト出来るタイミングが限られてくるので、クラフトポイントは早いうちに使い切ってしまいましょう。